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国において所有権を留保している物件

 令和元年6月の財政制度等審議会国有財産分科会の答申を踏まえ、有用性が高く希少な国有地については、将来世代におけるニーズへの対応のため、留保財産として、所有権を留保しつつ、地域・社会のニーズを踏まえ、定期借地権による貸付けを行うこととしています。留保財産を決定し、留保財産の利用方針を作成し、定期借地権による貸付けを行うまでの流れ

 中国財務局における留保財産の選定基準及び暫定留保財産一覧

留保財産一覧

2020年6月15日現在

No

所在地

面積
(平方メートル)

用途地域

建蔽率/
容積率(パーセント)

留保財産
決定年月日

詳細

1

広島県広島市中区基町1番3 、3番7

19,909.73

第二種住居

60/300

令和2年6月4日

(PDF形式:190KB)
を参照

2

広島県広島市中区上八丁堀2番5

8,097.97

商業

80/400

令和2年6月4日

(PDF形式:121KB)
を参照

3

広島県広島市中区上幟町3番8

2,240.61

近隣商業

80/400

令和2年6月4日

(PDF形式:154KB)
を参照

4

岡山県岡山市中区浜一丁目50番55外2筆

2,482.13

近隣商業
第二種中高層住居専用

80/200
60/200

令和2年6月4日

(PDF形式:136KB)
を参照

※各財産の詳細については、PDFファイルをご覧ください。

利用方針の策定状況

No 所在地
面積
(平方メートル)
利用方針案
(作成年月日)
地方審議会
(利用方針決定日)
利用方針の内容
※現在、利用方針の作成された財産はありません。

 国有財産中国地方審議会で利用方針について答申が得られた後は、利用方針に基づき、公的利用の要望受付、二段階一般競争入札などの手続きを進めることとなります。

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