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岡山財務事務所の沿革

岡山財務事務所の沿革
昭和21年11月16日 広島財務局岡山地方部として発足(日本銀行岡山支店内)
昭和22年8月16日 岡山税務署から管財支所を統合(地方部分室と呼称)
昭和23年4月8日 地方部新庁舎を新築、移転(岡山市東中山下90、現天満屋付近)
昭和24年6月1日 広島財務部岡山支部と庁名変更(県内13税務署から管財事務を継承)
昭和25年5月4日 中国財務局岡山財務部と庁名変更
昭和26年5月1日 倉敷市に水島分室を設置(倉敷市水島海岸通)
昭和27年8月1日 水島分室庁舎移転(倉敷市水島東千鳥町)
昭和32年10月1日 水島分室庁舎移転(倉敷市水島高砂町)
昭和34年12月10日 岡山大蔵合同庁舎落成、財務部庁舎移転(岡山市天神町)
昭和37年4月1日 水島分室を出張所に昇格(岡山財務部倉敷出張所と呼称)
昭和48年3月26日 倉敷出張所庁舎を新築、移転(倉敷市水島北幸町・・・現在地)
昭和57年4月12日 岡山地方合同庁舎落成、財務部庁舎移転(岡山市桑田町・・・現在地)
昭和59年10月1日 中国財務局岡山財務事務所と庁名変更、現在に至る

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